腰痛、腰の痛みを楽にする

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  • 腰痛の治し方やストレッチするよりも湿布を張るよりも電気をかけるよりも原因から整えていくことをしないと繰り返しやすく癖になります。

当院では腰痛、腰の痛みを楽にすることから始めていきます。まずは、何と言っても腰の痛みを楽にしていかなければいけませんから。しかし楽にすると言っても、楽にする方法は色々ありますから、受ける方が迷ったりすることも多くあります。

例えば腰痛、腰の痛みと言うと湿布を貼ったりしても楽になる事もあります。また、サプリメントを飲んでも楽になる事もあります。また、何かのクリームを塗っても楽になる事もあります。また運動した方が良いと言われることもあり、腹筋したり筋トレしたりプールで泳いだりする事もあります。また、腰痛ベルトを巻いている方もいます。

腰痛、腰の痛みにお困りなら

しかし、これらをして楽になることができても、楽にすることと、どうして腰が痛くなるのか、痛みの原因がどこにあるのか、見つけ出して原因から改善していくこととは、意味からして違います。

つまり腰痛、腰の痛みを楽にしても楽にはなりますが、原因が残ります。原因を残したままで腰痛、腰の痛みが楽になっても、原因は、いつまでも同じままではいられません。腰の痛みがない時でも原因は徐々に進行していき、腰の痛みだけではなくなる事もあります。

例えば、腰痛、腰の痛みは骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレから起きていますが、これらがあることで、その部分の血行が悪くなりますから、血行が悪くなるだけであれば大きなことではないと考える方が多くいますが、血行が悪くなるだけで大変なことが起こります。

血行の悪さが、脊柱管狭窄症を起こす事もあるからです。また慢性化した椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、生理痛、生理不順、便秘、股関節の痛み、足の浮腫み、足の冷え、膝の負担などになっていきます。

また、骨盤の歪みは土台から歪みが起きていますので肩こりや首の痛み、首のコリ、頭痛、頭の痛み、偏頭痛になる事もあると言われます。

骨盤は体の土台と言われることもあるくらいですから、骨盤が歪んでしまうと多くの症状を起こすこともあります。ですから腰痛、腰の痛みでも腰の痛みさえ楽にすれば良いと言う訳ではありません。

多くの施術法があって腰の痛みを楽にする事は出来ても、原因を見つけ出すこともしていないし、検査もしていない専門家の先生が多くいます。

腰痛、腰の痛みを起こすのは骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレですが、歪みや開きやズレも、どこから起きるのか、原因があります。姿勢で起きる事はありません。

 

腰痛、腰の痛みになる時には、必ず骨盤の歪み・背骨のズレが起きています。骨盤の歪み・背骨のズレが起きると上肢と下肢を安定させることができません。

安定状態ではない時に、重たいものを持ったり前かがみしたりすると、支える事が出来なくなり腰痛、腰の痛みになります。

腰痛、腰の痛みになる時には、骨盤の歪み・骨盤の開きが起きていますから、骨盤と言うのは上肢と下肢をつなげている所ですから歪みや開きが起きると、普段でも多くの荷重がかかっていますから、支えることが、できなくなると骨盤が余計に開いたり歪んだりしてしまいます。

そうすると体を支えたり安定させることができませんから、支える事ができない姿勢をした時に腰痛、腰の痛みになります。

骨盤の歪み・骨盤の開きで腰痛、腰の痛みになる

また骨盤だけではなく背骨のズレも腰痛、腰の痛みの原因になります。背骨のズレは起きる時には、背中の中央(背骨の上)を触って手に感じる骨が棘突起と言いますので、この棘突起がどちらに動いたかでズレ方が違います。

骨盤が不安定で安定していないと背骨も安定しません。骨盤の上にある背骨ですから土台が狂えば背骨も安定しなくなり背骨のズレになる事もあります。骨盤は背骨の土台ですから土台が歪んだりすると背骨も歪んだ方向に傾いていきます。歪みがおおきくなった側に痛みが出る事が多くあります。

下のイラストにあるように骨が配転することや傾斜する事があります。また両方が起きる事もあります。またに横スライドする事がありますが、これは特別なことで普段は起こりません。起きる時には2つ、または3つが連携して起こります。

背骨のズレで腰痛、腰の痛みに

しかし、ここで考えて欲しいことがあります。

どうして骨盤の歪み・骨盤の開きや背骨のズレが起きるのか??

骨盤や背骨は中枢神経を守っています。つまり背骨の中には中枢神経があります。つまり脊髄が。脊髄を守っている背骨や骨盤が簡単に姿勢で曲がるようでは大変なことになります。

骨盤の歪み・骨盤の開き、背骨のズレが起きると中にある中枢神経も正常ではありません。何らかの影響があります。軋轢やプレッシャーなども当然です。それだけで済めば良いですが。

骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレがあると代謝が悪いだけではありません。骨盤を固定する仙腸靭帯が緩んだり炎症やハレを起こす事もあります。

そのことを仙腸関節炎と言います。仙腸関節炎は仙腸靭帯の炎症やハレだけではなく骨盤の骨も炎症やハレを伴います。

 

 

腰痛、腰の痛みの原因

腰痛になる原因は、特別なことやモノが原因ではありません。日常的にあるモノが、体に多く積み重なって起きています。この積み重なるモノは、何をしても多くなり積み重なり、何もしなくても家でゆっくりしても多くなっていくモノです。

生み出されるのは毎日、毎日の生活、仕事、運動、精神的な緊張、プレッシャー、眠りの浅さで多くなるものです。

腰痛、腰の痛みの説明

誰でも積み重なっているモノですが、弱い部分が違います。人の体は弱い部分と、そうでもない部分に別れます。そうでもない部分には蓄積しにくくなります。

しかし、弱い部分には、そうはいきません。

弱い部分に多く積み重なって山となるモノは、疲れです。

疲れは誰でもたまっていますが、弱さや弱い部分が違います。弱さの程度と言うか、段階もあります。

毎日、毎日の生活、仕事、運動、精神的な緊張、プレッシャー、眠りの浅さで多くなるものが弱い部分に気が付かないでたまって増えていきます。

疲れと腰痛、腰の痛み

多く積み重なる疲れが増えていくと疲労になり、疲労が多くなると蓄積疲労に進行して骨盤を保持して固定している筋肉、じん帯のバランスを崩していきます。

筋肉、じん帯のバランスが崩れると、骨盤の歪み・骨盤の開きが起こります。骨盤の歪み・骨盤の開きで骨盤の安定が失われると背骨も不安定になって背骨のズレになります。悪化したモノが椎間板ヘルニア、坐骨神経痛になります。

疲れは弱い部分にたまる傾向がありますから、一番の疲れをためていくのは腎臓になります。しかし内臓といっても病気ではなく疲れや疲労の蓄積です。病気といってる訳ではありません。

弱い腎臓に疲れがたまっていくと腎臓に関係する筋肉のバランスが悪くなり崩れていきます。筋肉バランスが崩れてくると骨盤の歪み・骨盤の開きが起きて、背骨のズレも起こしていきます。

骨盤の歪み・骨盤の開き、背骨のズレも軽いのから、中程度のものから、重症程度の歪みやズレもあります。歪みやズレが大きくなればなるほど限界はありません。これも、腎臓疲労が、どれくらいなのかで違います。

実は、解消しているようで減っていないのが疲れです。疲れほど、厄介なモノはありません。と言うのは疲れがたまる部分に関係しています。疲れもたまる部分がありますから、一番、多くたまるのが弱い腎臓です。つまり弱い腎臓にドンドン、疲れがたまり、疲れが蓄積疲労になると、何をしても、あとは切っ掛けで腰が痛くなります。

切っ掛けと言うのは、重たいものを持ったり中腰をしたり、前かがみをしたり、車の運転をしたりクシャミをしただけで腰が痛くなります。この時には骨盤の歪み・骨盤の開き、背骨のズレが有るからです。

骨盤の歪み・骨盤の開き、背骨のズレがある時に、重たいものを持つと、重たいものを持つためバランスが悪くなり体を支えることができませんから腰痛、腰の痛みになります。

骨盤の歪み・骨盤の開き、背骨のズレがある時に、前かがみをすると、骨盤の保持が出来なくなりバランスが悪くなり、お辞儀をした状態のときか、体を起こそうとした時に腰が痛くなります。

同じ姿勢をして疲れを腎臓にためていくと、腎臓疲労が大きくなり、筋肉バランスも崩れていき骨盤の歪み・骨盤の開き、背骨のズレも大きくなるために腰が痛くなります。

このように座っていても疲れは多くなり、体を動かしても疲れは多くなり、運動しても筋トレしてもストレッチしても疲れは多くなります。この疲れの大半は弱い部分にたまっていき、筋肉バランスを狂わして骨盤の歪み・骨盤の開き、背骨のズレを起こして腰痛、腰の痛みになります。

疲労から腰痛、腰の痛みになる

毎日、毎日の生活、仕事、運動、精神的な緊張、プレッシャー、眠りの浅さで多くなるモノだけではなく眠りの問題からも疲れは多くなります。最近は、多くの方が眠れていません。

眠りとは熟睡だけを言います。

つまり、寝ていても、眠りが浅ければ眠れていないと言う事です。

目が覚める、目が覚めないは別です。目が覚めなくても眠りが浅い方は多くいます。

 

 

当院では整体やカイロプラクティックで骨盤矯正や背骨のズレの矯正をしていますので腰痛や腰の痛みの改善を原因から追求して解消することをしています 。

今まで多くの方の腰の痛みや腰痛を楽にすることをしてきたんですが、痛みがある方を検査してみると全員の方が体調を落としている時に、骨盤の歪みや骨盤の開きが大きくなりますので、体調の問題から骨盤の歪みや骨盤の開きが起きている時に重たいものを持ったり中腰をしたり前かがみをしたり同じ姿勢を続けたりくしゃみをしたりと色々なことで痛みに繋がっています。

北九州市小倉北区で腰痛、腰の痛み、腰が痛いなどは

体調が良い時には腰痛や腰の痛みが起きることもなく慢性化することもありませんので必ず体には何かの現象が起きているということを考えた方がいいと思いますので、一番にあげられることは骨盤の歪みや骨盤の開きが起きているんですが、骨盤の歪みや骨盤の開きがどうして起きているのかということも考えなければいけません。

 

腰痛、腰の痛みの治し方

腰痛の治し方

腰痛は腰の痛みを楽にしようと思うならいろいろな方法があると思うんですが、多くの治療というのは原因が分かっていないで表面上の痛みを楽にすることが、中心の治療法が多く見受けられますので、腰痛や腰の痛みというのは原因がありますので、原因から改善していかなければいつまでたっても腰の痛みが続いたり繰り返したりということが起こります。

何も原因がなくて腰が痛くなったり腰痛が起きることはありませんので、何かの原因があるということで痛みになってしまうわけですから切っ掛けとして重たいものを持ったり、前かがみになったりして腰を痛めてしまったとか、長く立っていると腰が痛くなるとか、車の運転をしていると腰が痛いとかくしゃみをしただけで腰が痛いとか朝から腰が痛いとか色々なことがあるんですが、これらは原因ではありません。

 

腰痛、腰の痛みと湿布を貼る

腰痛と湿布を貼る

腰痛は腰の痛みが起きたら温かい湿布と冷たい湿布と何を貼ったらいいのかという問題もありますので急性状態では冷たい湿布を必ず貼るようにしてください。

慢性状態になったり長期間腰痛に悩まされている方は何をしても構いませんが温めても冷やしても構いませんし入浴で十分温めても構いません。

筋肉や靭帯や関節の炎症や腫れを抑えることができるのが湿布を貼ってインドメタシンという薬剤や冷たいという感触で炎症や腫れを抑えていくことができますが炎症や腫れを湿布を貼って治る程度であれば治るということです。

何事も程度と言うか段階がありますのでひどい腰痛というのは安静を保たなければいけないこともありますので動き回ることもなく休養をしっかり取ったほうがいいと思いますし休養をとらないと慢性化に進むということもあります。

どうして痛みが起きるのかということも考えなければいけませんので、強い痛みが起きるのはご自分の体調や状態が良くないから起きているわけですから、こういう時にしっかり休んでおかないと慢性化に進んでしまうこともあり、1年も2年も3年も5年も10年も治らない方もいます。

しかし休養とってもゴロゴロダラダラ家でゆっくりしてればいいというわけではなく、寝るようにしたほうがいいと思いますが、本当に良い眠りをできていないと回復することができないで、目が覚めてもまだ痛いということがあるでしょうが、ぎっくり腰でも三日間の安静状態を保ったほうがいいということを言われますので、病院に入院しても1日や二日や三日目でやっと良くなっていくということもあります。

腰痛には腰痛を起こしている原因が重大なものがありますので原因を見つけ出すことも必要になると思います。

湿布を貼って腰の痛みが楽になっても原因が消えた訳ではありませんし簡単に消えるものが腰痛を起こすことはありません。

 

腰痛、腰の痛みベルト

腰痛と腰痛ベルト

腰痛は腰の痛みが起きた時には腰痛ベルトで固定して圧迫するということも良い方法だと思うんですが動き回る時だけまたは仕事をしている時だけ頼ったほうがいいと思いますので腰痛ベルトで巻いた部分は血行が悪くなり筋肉や靭帯に栄養がいかないで栄養不足を起こし筋肉を弱らせる結果になってしまいます。

圧迫して弱らせるものは筋肉や靭帯だけではなく骨盤の中にある大腸や小腸なども影響を受けることは必至です。

腰痛ベルトをすると楽になるために多くのことが腰痛ベルトを巻いていることがありますが家ではまたないようにしなければいけませんしできるだけまかないでいい状態に体を修正していく必要があります。

 

腰痛、腰の痛みとストレッチ

腰痛とストレッチ

腰痛と聞くとストレッチをしていないからだとか準備運動しているないからだと言われてしまいますが準備運動していても痛めてしまう時は痛めてしまいますが、可能性として防げることもあるかも分かりませんが、ストレッチをして筋肉や靭帯を伸ばしても、どうなのかなと思いますしそんなことをしなくても、痛める時は痛めてしまいますので原因から見つけたほうがいいと思います。

 

腰痛、腰の痛みとサプリメント

腰痛とサプリメント、薬

腰痛や腰の痛みはサプリメントや薬でも楽になることもあるでしょうが、何かのエキスが入っていたりビタミンやミネラルなどでも 楽にこともあるでしょうが、原因が残ったままになっていますので原因から改善していかなければ、いくら、どんなにいいと言われるビタミンやミネラルや何かのエキスをとっても本当に原因が良くなればいいんですが。

 

腰痛、腰の痛みとマッサージ

腰痛とマッサージ

腰痛と言うと筋肉や靭帯の問題が考えられますのでマッサージをして保護したりバランスを整えていることで腰痛が楽になることもあるんですが腰痛というのはマッサージの対象の筋肉だけで起きていることはありませんので筋肉をほぐしても楽になることはあるでしょうが原因が残ったままになっているということを考えなければいけません。

 

腰痛と腹筋

腰痛と体操・運動・筋トレ、腹筋

腰痛と言うと運動しないからだとか腹筋が弱ってるとか筋肉のバランスが悪いということで腹筋をしたい鍛えたり水泳で泳いであり体操したりという感じが多くあるんですがどれもこれも該当しませんので急性状態つまり強い痛みの時にはやめたほうがいいと思います。

態を考えなければいけませんので体調が良ければ続けても構いませんが原因から見つけて支えていかない限りは何をしても効果がなくしている時に痛みが起きることもあります。

どうして腰痛や腰の痛みが筋肉のバランスから起きているという感じになったのかわかりませんが腰痛を起こしている時には必ず体調の悪さが関係していますので体調の良さというのは疲れやストレスが溜まっていることなんですが腹筋をしても水泳で泳いでも筋トレしても体操しても疲れやストレスは多くなるばかりですから積み重なるものも考えなければいけません。

 

腰痛とストレス(蓄積疲労)

腰痛、腰の痛みの原因

多くの腰痛を解消したり直したりしている治療というのは原因が分かっていなくてやっている場合があるんですが腰痛になってしまうには原因があるのに原因を見つけ出すことはできない場合がありできない専門家の先生が、筋肉だと思い込んでマッサージをしたり、針で刺激をしたり、お灸をしたり、ツボを押したり、低周波治療器は電気だとをかけたり、病院に行って注射をしたりサプリメントを飲んだり薬を飲んだりということをしています。

腰痛でも肩こりでも生理痛でも便秘でも頭痛でも病気ではない限り検査することができませんので、どうして起きているのかという原因を見つけ出すこともしていなくてわからなくて、何かをしているということが多くありますので本当は原因があるのに、原因を見つけ出すことは簡単な方法で見つけ出すことはできませんので、どうして起きているのかということがわかっていなくて何かをしています。

多くの治療院の専門の先生でさえ、検査することができていないのが、実情なんですが、当院では検査する技術を磨いて検査で、状況判断を確認しながら骨盤の歪みの矯正をしたり背骨のズレを解消したりすることをしています。

腰痛、腰の痛みの原因を見つけ出す検査
  • 腰痛は腰の痛みが、どうして起きているのか?
  • 腰の痛みが、どこから起きているのか?
  • 腰痛がなぜ起きるのか?
  • 何が起きているのか?
  • どうして腰痛が治らないのか?
  • 何が原因なのか?

検査と言っても病院でやっている検査というのは病気の検査ですから病気になってしまった方は検査をすると数値の異常やレントゲンを撮ったりエコを撮影したり MRI に入ることでいろいろな状況が分かると思うんですが普通は腰痛と言うとは病名ですが、病気ではありませんので病院で検査してもわからないということが多くあります。

疲れやストレスの蓄積

腰痛、腰の痛みになる時には疲れやストレスがたまって起こります。

毎日毎日の生活や仕事をすることや精神的な緊張や運動などで多くの疲れやストレスが生み出されていきますが疲れやストレスというのは体の中に溜まっていきますので体の中のどこに溜まるのかという問題があるんですが筋肉にもたまりながら弱い内臓に溜まっていきます。

弱い内臓というのは誰でもあるものなんですが、病気というわけではありませんので内臓と聞くと多くの方が病気というのを連想してしまいますが、病気と言ってるわけではありません。

弱い内臓に疲れやストレスが溜まっていくと腰痛に関係する内臓に溜まっていきますので、腰痛に関係する内臓に溜まっていくと、骨盤の歪みや背骨のズレを起こしていき、骨盤が不安定になっていても気が付かないで普段の生活をしていますので、骨盤が不安定なっているときに重たいものを持ったり前かがみをしたり、同じ姿勢をしたりすることで、余計に骨盤のゆがみや背骨のズレが拡大していきますので、この時に痛みになっていきます。

疲れやストレスがたまるのは

疲れやストレスが溜まりやすい弱い部分の内臓というのは腎臓が主になりますので腎臓疲労から大腰筋腸骨筋という骨盤を固定する筋肉のバランスが崩れてしまい骨盤の歪みや骨盤の開きが起きて背骨のズレも引っ張られることが起きますが、

この時点では多くの場合、 腰痛は腰の痛みになっていない場合がありますので徐々に骨盤の歪みや骨盤の開きが大きくなって背骨がズレたりすることを拡大していくと、切っ掛けで痛みになっていきます。

切っ掛けというのは、重たいものを持ったりして前屈みになった時や中腰をして立とうとした時やたちっぱなしで体をまっすぐして長くいた時や車の運転ですわりっぱなしの時やくしゃみをしただけでも腰が痛くなってしまいますので、これらは原因ではなくて切っ掛けです。

何もしなくても腰が痛くなるかと思いますので何もしなくても、腰が痛くなる場合は骨盤の歪みや骨盤の開きがかなり大きくある方で、背骨もズレてガタガタ状態になっている時に起きる現象です。

 

当院の腰痛、腰の痛みの治療は

当院で、いつもしている事は

当院でいつもしている腰痛や腰の痛みの治療なんですが電気や機械を使ったりすることもなくマッサージをしているわけでもなく手の技術だけで骨盤の歪みや骨盤の開き背骨のズレを痛くない方法で矯正することをしています。

当院では完全予約制をしていますので、お電話で予約する時に『ホームページを見ました』とか、『初めてです』という言葉を付け加えて予約してもらうとスムーズに行きますので、来られる日にちと希望する時間を受け付けにおっしゃってください。

そして当日予約時間の5分前に来られたら用紙に記入する項目がありますので項目を記入してもらいながら腰痛の項目に〇をされてください。

書かれた用紙を受付に渡したら待合室から中に入ってもらって院長と机で向かい合わせて 座ってもらい腰の痛みのある部分だけを確認します。

この時に『ここが痛い』という感じで的確に入ってください。

腰の痛みがある部分を聞いたら院長が治療に入りますので矯正する際に寝てもらいますが強制する台の顔の部分が、硬いためにタオルやハンカチをお持ちいただくことをお勧めしています。 もちろんお持ちいただかなくてもできます。

腰痛、腰の痛みの検査

腰痛、腰の痛みの検査

矯正する台に寝てもらったら治療に入りますが、治療に入る前に院長の検査が始まります。検査するのもそんなに時間をかけることもなく瞬間に行うことができますが一つ一つずつ検査で見つけ出すことをしていきます。

検査するということは簡単な方法ではありませんので当院でも今現在でも検査する技術を磨いていますので患者さんから『見ただけでわかるんですか?』と聞かれますが、見ただけでわかっているわけではなく検査しているわけではなく 目で見て分からないレベルを確認しています。

当院の院長は気功の気を使うことができますが気を入れましたという治療ではありませんので気功の気を使いながら患者さんの検査することをしています。

整体やカイロプラクティックに行ったことがあることは分かっていることもあるんですが、骨盤の歪みを検査する時に足の長短を判断して矯正したあとに、足が揃っていれば骨盤が整ったという感じで検査することをしたり、マッサージの先生なども筋肉を触ったり揉んだりして硬ければ肩が凝っていますね、という感じの検査しかしていません。

普通一般的にはそういう検査しか存在していませんし背骨を検査する時でも一つ一つか同棲を検査することしかありません。

当院の矯正というのは20分ぐらいの矯正ですから20分ぐらいの矯正で長々と検査に時間をかけていたら時間が終わってしまいます。 矯正する時も長くすればいいというわけではありませんので短時間で検査をしながら中の濃い矯正を行うことをしています。

検査する方法は秘密の技術を使っていますので、当院だけの特殊な技術ですから説明しても誰でもできるものではありませんが説明を省いています。

腰痛、腰の痛みの検査項目

当院で腰痛や腰の痛みの検査する項目というのは、

  •  筋肉、じん帯のバランスの検査
  • ② 筋肉、じん帯の炎症やハレの検査
  • ③ 骨盤の歪みや開きの検査
  • ④ 背骨のズレの検査
  • ⑤ 背骨の椎間板ヘルニアの有無の検査
  • ⑥ 内臓疲労の検査(病気ではありません)
  • ⑦ 腰部の腹膜の炎症やハレが見つかることも(骨盤の前にある腹膜が炎症やハレを起こしている方も)
  • ⑧ 骨盤や背骨の炎症やハレ(普通では起きませんが、検査すると見つかることも)

などの検査をしますが、どれも腰痛、腰の痛みに関係があります。

全ての項目を一度にではなく、1つを解消したら、次のものがわかります。

腰痛、腰の痛みの治療は

腰痛は腰の痛みの治療を行うときにはボキボキしたりすることもなく光や電気などを使ったりすることもなく低周波治療器を使うこともなく手の技術だけで体の歪みを整えていくことをしています。

治療する項目は

  • ① 筋肉、じん帯のバランスを整える
  • ② 筋肉、じん帯の炎症やハレのを解消する
  • ③ 骨盤の歪み・骨盤の開きを矯正
  • ④ 背骨のズレを矯正
  • ⑤ 背骨の椎間板ヘルニアを解消
  • ⑥ 内臓疲労を回復させる
  • ⑦ 腰部の腹膜を回復させる
  • ⑧ 骨盤や背骨の骨の炎症やハレを改善

などが腰痛、腰の痛みを楽にする項目になります。

腰痛、腰の痛みの治療をする方法は

当院では腰痛や腰の痛みの治療をする時にはマッサージをするような感じだと思えば一番近いと思いますのでマッサージをするような感じで骨盤の歪みや骨盤の開き背骨のズレまたは椎間板ヘルニアなどの解消することができます。
しかしマッサージをしているわけではありませんしマッサージというのは筋肉に対して揉んだり柔らかくしているだけですから骨盤の歪み・背骨のズレの矯正ができる理由はありません。

マッサージの目的も筋肉をほぐしたり柔らかくすることですから、骨盤矯正や背骨のズレの矯正というのは入っていませんししていません。

ということを説明すればわかると思いますが特殊な治療ですからマッサージをするような感じで揉んだりしてるだけで骨盤の矯正や骨盤の開きや背骨のズレを矯正することができるというテクニックをしています。

昔はボキボキする矯正もしていましたが、今では、ボキボキすることもなく骨盤の歪みや骨盤の開きを矯正したり背骨のズレの矯正を加えることもできますので安心で安全な矯正をすることを心がけていますので痛いことはありません。

 

 

腰痛、腰の痛みの治し方は、湿布を貼ったりストレッチしたり運動したり筋トレしたりバランスを整えたり、腰痛マットレスで寝たり、布団を変えたり、腰痛解消グッズ をしたり、腹筋を鍛えたし、腰痛改善クッションを使ったり、体操をしたり寝方を変えたり、右側が痛いとか、左側が痛いとか、病院に行ったとか、注射を打ったとか方法は、色々あります。

また、治療院でも整形外科、外科、整骨院、マッサージ、鍼灸、指圧、整体院、カイロプラクティック院などなど他にもあります。

自分でできる事もあれば、専門の先生に頼る方法もあります。またサプリメント、医薬部外品を服用する方法もあります。

 

腰痛、腰の痛みを解消する為には色々な治療法があるんですが、多くの場合、痛みの原因が、わかっていなくて治療している場合もあるんです。

低周波治療器や電器、マッサージ、
保険が効く治療院では
病院で注射を打っても、整骨院で低周波治療器や電器をしても、マッサージでも、鍼灸でも、指圧でも、ツボを押したりしても、どうして腰の痛みが起きているのか、わかっていないけど、一応は湿布を貼っても楽になることもあるし、マッサージしても、指圧しても、針をしても、サプリメント、医薬部外品を飲んでも、低周波治療器や電器をしても効果がある事もあるから、検査する事もなく、良く知りもせず腰の痛みを楽にする事はできます。 
しかし原因なんか、関係ありませんから、原因を残したままになっています。 腰痛、腰の痛みには原因が必ずありますが、レントゲンでも腰痛、腰の痛みの原因はわかりません。
レントゲンでわかるのは、骨折、骨のヒビなどです。多くの治療院が腰痛、腰の痛みの原因も、わからずに楽にできるからしています。しかし腰痛、腰の痛みの原因を残したままで。
保険が効かない整体院・カイロプラクティック院では
整体院やカイロプラクティック院でも揉んだりボキボキしたり低周波治療器や電器と言う事をしています。 主には骨盤の歪み・背骨のズレをして楽にすることを目指します。中心は骨の矯正です。
整体院やカイロプラクティック院は日本中、どこでも保険は効きません。つまり保険請求ができないからです。整体院やカイロプラクティックでも上手くできない方もいます。
検査する事もなくボキボキしたり足を揃えたりする事をしています。
では、どうして骨盤の歪み・背骨のズレが起きるのか、という原因も説明できないで。低周波治療器や電器を使う治療院は検査できていませんし、痛みの原因を良くわかっていません。
当院でも昔は低周波治療器や電器を多く使っていました。開業して10年くらいは低周波治療器や電器を使っていました。しかし今では一切の低周波治療器や電器はつかっていません。低周波治療器や電器を使うことをしなくても解消する事ができるからです。低周波治療器や電器は治しているのではなく散らしているだけです。
当院でも保険は効きませんが他の整体院やカイロプラクティックとも違います。
当院ではボキボキしたりすることや低周波治療器や電器は使いません。
以前は低周波治療器や電器を使用していました。低周波治療器、パルス治療器、磁気ホットパック、ローラーマッサージ器、レーザー光線、牽引気、金魚運動機械などです。しかし、ある時、電気とは何だろうと研究したら、わかったことがあります。電気は疲れるだけだと。疲労しているのに、さらに疲労させるので電気です。例えば低周波治療器はプラス端子からマイナス端子へ筋肉に対して電気を流しているだけです。
電気を流すことで筋肉疲労を多くして分からなくしています。これを痛みやコリを散らすと言います。
当院ではボキボキもしないで骨盤の歪み・背骨のズレの矯正をしていますし低周波治療器や電器を使う事もなく腰痛、腰の痛みを解消しています。
腰痛、腰の痛みが楽になったら体質改善で原因から変える治療をすることができます。
原因から変える為にも、まずは腰の痛みを楽にすることから

 

 

 

腰痛、腰の痛み、腰が痛いなどが起きてしまうのは、どうして起きるのか、多くの方が重たいものを持って痛くなったとか、何かを取ろうとしたときに腰を痛めてしまったとか、クシャミをしただけで腰が痛いとか、座っているだけでも腰が痛いとか、布団に寝たら腰が痛いとか、デスクワークで腰が痛いとか色々な腰痛があります。

体には毎日、毎日の生活や仕事、運動、精神的なプレッシャー、緊張と睡眠負債で多くの疲れやストレスが多くたまっていきます。

疲れやストレスと腰痛の関係

運動してもジョキングしても歩いても階段を上り下りしても疲れやストレスは多くなります。仕事でも疲れやストレスは多くなり家の掃除や洗濯ものを干す事でも布団を仕舞う事でもテレビを見る事でも多くなっていくのが疲れやストレスですが減らす事をしていません。

疲れやストレスがたまってきたら、多くの場合、焼肉を食べたり栄養が有るものを食べたり、サプリメント、医薬部外品を飲んだり、飲みに行ったり、カラオケをしたり、温泉に行ったり、ドライブに行ったり、ショッピングをしたり、家でゆっくりくつろいだりしていますが、これらは気分転換であり精神的なストレス解消しかなっていません。

確かに精神的なストレス発散は大切です。疲れやストレスは精神だけにたまる事はありません。疲れやストレスがたまるのは精神的なものと肉体にたまっていきます。

疲れやストレスとは同じ言葉の繰り返しですから疲れが多くなると疲労になり、疲労が多くなると蓄積疲労になり、これがストレスです。

多くの方はストレス(蓄積疲労)の意味を分かっていないのに使っています。

疲れやストレスと腰痛

体にストレスがたまると歪みやズレになります

体に多くのストレス(蓄積疲労)がたまると次第に骨盤の歪み・骨盤の開き、背骨のズレが起きていきますが、この段階では腰の痛みもありません。

骨盤の歪み・骨盤の開き、背骨のズレがあっても切っ掛けがないと痛みにはなりません。しかし限界まで超えて歪みやズレが起きてしまうと切っ掛けもなく起きてしまう事があります。

骨盤の歪み・骨盤の開き、背骨のズレも、いつも変化しています。大きくズレが起きたり歪みが拡大したりしています。

しかし、これでも腰の痛みにはなりません。

骨盤の歪み・骨盤の開き、背骨のズレが大きくなった時に、重たいものを持ったり中腰をしたりする切っ掛けで痛みになっていきます。

限界を超えて歪みやズレが大きくなると1年も2年も治りません。つまり慢性化してしまいます。腰痛が悪化したものが椎間板ヘルニアです。さらに神経を圧迫すると坐骨神経痛になり足のシビレや足の痛みになります。椎間板ヘルニアも坐骨神経痛も特別なモノではありません。誰でも起こるのが椎間板ヘルニアであり坐骨神経痛です。

疲れやストレスと歪みやズレ

腰痛、腰の痛み、腰が痛いなどを直すには

腰痛、腰の痛み、腰が痛いなどの方が来ると、まずは骨盤の歪み・背骨のズレの検査をします。そして筋肉、じん帯の炎症やハレを解消していきます。

腰の痛みがある方は、筋肉、じん帯の炎症やハレを起こしていますから、炎症やハレを改善していく治療と骨盤の歪み・骨盤の開き、背骨のズレを痛くない方法でボキボキもしないで手の技術だけで矯正していきます

湿布を貼ったりサプリメントを飲んだりマッサージしたり低周波治療器や電器をしても骨盤の歪み・骨盤の開き、背骨のズレはなくなりませんので、状態に合わせた治療をしています。

当院では誰でも起きない検査する事をしていますので筋肉、じん帯の炎症やハレも見つけ出すことができますし骨盤の歪み・骨盤の開き、背骨のズレを確認することができます。

骨盤の歪み・骨盤の開き、背骨のズレを起こした原因

骨盤の歪み・骨盤の開き、背骨のズレが起きるのは、弱い部分にストレスがたまったのが原因ですから、弱い部分と言うのは体質的に弱い部分になります。

体質的に弱い部分にはストレスがたまりやすく、たまると骨盤の歪み・骨盤の開き、背骨のズレになります。

例えば弱い部分は腰痛、腰の痛み、腰が痛いなどの方であれば、多くは内臓に問題がありますが、内臓と言っても病気ではありません。内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。

ある内臓が弱い方が、その部分にストレス(蓄積疲労)をためてしまうと骨盤の歪み・骨盤の開き、背骨のズレになり腰痛、腰の痛み、腰が痛いなどになります。

腰痛、腰の痛み、腰が痛いなどのメカニズム

腰痛、腰の痛み、腰が痛いなどになる内臓と言うのは腎臓です。腎臓が弱い方が腎臓にストレス(蓄積疲労)をためてしまうと腎臓に関係する大腰筋、腸骨筋と言う筋肉のバランスが崩れて骨盤の歪みや開き、背骨のズレを起こします。

腎臓にストレス(蓄積疲労)が多くたまって腎臓が弱っていくと、大腰筋・腸骨筋のバランスが徐々に崩れていきます。

腎臓と大腰筋、腸骨筋は深く関係していますから相互関係があります。

上のイラストを説明すると疲れやストレスが蓄積疲労になりストレスをして体にたまって弱い腎臓にたまると腎臓が弱っていき、大腰筋、腸骨筋の筋肉バランスを崩して骨盤や背骨が安定しないで骨盤の歪み・骨盤の開き、背骨のズレを起こしたときに、重たいものを持っても支える事が出来ないと腰の痛みになります。

 

体質改善と腰痛、腰の痛み

体質改善と腰痛の治療

ある程度、腰痛や腰の痛みが改善出来て安定してきたら体質改善の矯正を行うことができますので時間を空けないで続けて受けている方ほど体質改善の治療が行いやすくなっていきますので時間を空けた方は体質改善に進むことはできません。

腰痛は腰の痛みになりやすい方、繰り返しやすい方は原因がありますので原因から変えていくことができる唯一の方法が体質から変えていくということですから、腰痛や腰の痛みになる場合は主にですが腎臓が深く関係していますので、弱い腎臓に疲れやストレスが溜まると骨盤のゆがみや背骨のズレを起こしていきますので腰の痛みを繰り返しやすくなります。

弱い部分というのは腎臓に疲れやストレスが溜まってくると、必ず、体は骨盤の歪みや背骨のズレを起こしていき、骨盤が不安定になった時に重たいものを持ったり前かがみをしたり、くしゃみをしただけでもゆっくり腰を起こしたり腰を痛めてしまって腰痛が、長く続くということが起きてしまいますので、根本的な原因から取り除いて行かない限りは一時的に楽にすることばかりしていると原因もいつまでも同じままではいられません 。

腰痛の原因

腰痛や肩こりでも弱い部分が疲れやストレスを毎日の生活や仕事をすることや運動することで貯めてしまい疲れやストレスを置くためてしまった場合、必ず骨盤の歪みや背骨のズレを起こして行きひどくなった場合が椎間板ヘルニアです 。
弱い腎臓がある方が弱い腎臓に疲れやストレスを溜めてしまうと働きの低下だけではなく筋肉のバランスを崩してしまい骨盤の歪みや骨盤の開きを起こして行きます。
骨盤が不安定になった方が何かの切っ掛けで腰を痛めてしまいます。

体質改善というのは簡単に変わるレベルではありませんが、一回で終わる体質は変わることはありませんし、弱い内臓が一回で変われば苦労しませんので、しばらくの治療が必要になりますが定期的に訪れている方が多くいますので、当院では身体の中から変えていくことで腰痛を楽にする治療もしています。

 

体質改善で変える事ができるのは、筋肉、じん帯、内臓です。

体質改善の施術はアンチエイジングの施術でもあり若返りの施術になりますが1回で変わる事はありません。

 

腰痛が楽になった方の感想1 腰痛が楽になった方の感想2