骨盤矯正で小尻に


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  • 骨盤矯正でストレッチするよりも骨盤ベルトで固定するよりもグッズよりもクッションよりも効果が高い骨盤矯正をしています。

骨盤矯正をして骨盤を小さくしていく時には、本当に初回から骨盤が小さくなるようにしていますが、多くの方が、本当に骨盤が小さくなるのか、また、痛くないのか、維持する事はできるのかと、思いますよね。

当院では、本当に初回から骨盤を小さくすることができるんですが、骨盤矯正でも、ただ小さくすれば良いと言う訳ではありません。

もし、かりに骨盤が小さくなったら、骨盤の中にある大腸や小腸、膀胱、子宮、卵巣の影響は、どうなのでしょう。

骨盤が小さくなった分だけ、内臓の働きが悪くなる事もあるかも知れませんし、逆に働きが良くなる事もあるかも知れません。

骨盤を小さくするとは

しかし骨盤矯正とは骨盤を小さくする事だと思いますが、骨盤が小さくなる単てあるのか??ですよね。

骨盤矯正と言っても骨盤ベルトを巻いて固定したり、圧迫すれば良いと言う訳ではありません。

圧迫して減るのは脂肪や浮腫みだけです。しかも、減るのはしている時だけです。圧迫を続けていると次第に脂肪や浮腫みがなくなっていくとか、良い位置を記憶するとか言いますけど。

そんな簡単なものではありません。

 

 

 

多分、皆さんに該当する事なんですが、今まで多くの方の骨盤を骨盤矯正で小さくする事をしてきましたが、全員の方の骨盤が正常の大きさではありませんでした。

骨盤矯正で小尻に

 

 

骨盤矯正をするなら自分で比べること

骨盤矯正で骨盤が変化して小さくなるのを自分で、確認したりわかるようにしています。その為、骨盤矯正に入る前に骨盤の幅を触っておぼえてもらいます。

 

 

 

骨盤矯正をする時の骨盤の大きさ骨盤矯正って

多くのかたと言うか、全員の方が骨盤が大きくなっています。大きくなる時には、一気に大きくなる事はありません。いつも少しずつ、少しずつあるモノをため込みながら大きくなります。

骨盤が大きくなる時には、骨盤周辺のリンパの流れが悪くなり老廃物が多くなり循環が悪くなり浮腫み、脂肪が増えていきます。

骨盤が大きくなったのが気が付いたら、多くの方が太ったとか、骨盤が歪んだとか、骨盤が開いたとか思うでしょうが、よっぽど食べすぎではない限り、過食や、甘いものを食べていないかぎり、糖分、脂分、炭水化物なども関係するでしょうが、それだけではありません。

運動しないからだと感じる事もあるでしょうが。

骨盤が大きくなるのは

糖分・脂分・炭水化物の摂取も多く関係しています。しかし体から整えないと水を飲んでも骨盤が大きくなり太ります。

筋肉を鍛えた方が良いとか、ストレッチした方が良いとか、筋トレした方が良いとか、ジョキングした方が良いとか、歩いた方が良いとかもありますが。

それだけではありません。

運動したり体を動かす事でも多く生み出されるモノが、体にたまっていきます。これが溜まるとリンパの流れが悪くなり老廃物が多くなり循環が悪くなり浮腫み、脂肪が多くなり、骨盤の歪み・骨盤の開きを起していきます。

運動・食べるモノだけではなく、それ以外で骨盤矯正をする時に関係するモノがあります。

関係するモノは毎日、毎日の生活、仕事、運動、精神的な緊張、プレッシャー、睡眠負債で多くなるものです。

何をしても多くなり、何もしなくても家でゆっくりしても多くなるモノです。

それは疲れです。疲れが多くなると疲労になり、疲労が多くなると蓄積疲労になりますから、蓄積疲労が浮腫み、脂肪を増やしていき、骨盤の歪み・骨盤の開きを起こしてしまいます。

蓄積疲労から骨盤が大きくなる

毎日の生活、掃除することや洗濯物を干すことや料理を作ることでも、階段の上り下りでも買い物でも、買ったものを持つことでも、買い物で歩くことでも、座っているだけでも、仕事で歩いたり体を動かす事でも、デスクワークでも、食べる事でも、噛むことでも、消化することや分解する事でもアルコールを飲むことでも、車の運転をする時にも、家でゴロゴロ、ダラダラしている時でも、テレビを見ている時も、映画を見ている時も、疲れが体にたまっていきます。

この体の蓄積していく疲れが増えてしまうと、蓄積疲労になり、疲労から浮腫み・脂肪・代謝が悪くなりリンパの流れが悪くなり老廃物が多くなり循環が悪くなり、そして骨盤の歪み・骨盤の開きが起こります。

そうすると、骨盤が大きくなり太ったと思います。

運動しても筋トレしてもジョキングしてもアスレチックしてもストレッチしても脂肪も簡単には減りませんし、水泳しても、疲れの蓄積から浮腫みは多くなります

それより、さらにしてしまうと脂肪が燃焼するでしょうが、体はガタガタ、ボロボロになっていきます。どうして何かというと運動すると疲れが蓄積していくからです。

疲れを生じさせない運動はありません。

日常でも多くの疲れを生じさせるのに、運動でも泳いでも疲れは蓄積していき体は悲鳴を上げています。

骨盤矯正で骨盤を小さくしていく為には、蓄積した疲れを減らしていくことが重要です。疲れの蓄積を減らすことが、一番、難しいのは事実です。

ただ、揉んでもマッサージしてもボキボキしても低周波治療器や電器しても疲れは減りません。焼肉を食べてもウナギを食べても栄養は取れますが、疲れは取れません。

疲れの蓄積が、体にダメージを与えていきます。

何かの症状や痛みやコリがなくても、疲れの蓄積は多くあります。

また、眠りが浅くても疲れはたまっていきます。

眠りから

 

 

 

骨盤矯正をするなら本当に初回から骨盤が小さくなるので、人気のある骨盤矯正をして30年の経験があるからボキボキもしないし、痛くもない骨盤矯正をしている徳力整体が人気です。

当院では骨盤矯正をする場合受けに来た本人にわかるようにして、骨盤を小さくすることをしていますので、院内のスタッフがメジャーや計測する道具で測ったりすることはしていませんので、自分で骨盤矯正をする前と骨盤矯正をした後を比べることをしてもらいます。

骨盤矯正とは

当院で、いつもやっている骨盤矯正を説明していきたいと思いますので順を追って進めていきます。

当院の骨盤矯正はボキボキしたりすることもなく、電気や機械を使ったりすることもなく、院長の手の技術だけで骨盤を小さく小尻にすることができます。

骨盤矯正とは

骨盤矯正とは

骨盤矯正とは骨盤を小さくしていく方法の事なんですが骨盤矯正といっても単純に骨盤の歪みや骨盤の開きを矯正すれば良いというわけではありません。 骨盤の歪みや骨盤の開きを矯正しても少しは小さくなります。

骨盤周辺に多くなってしまったむくみや脂肪を解消しても骨盤は少し小さくなります。

しかしそれだけではありません。

骨盤を小さくしても言葉の中にある内臓はどうなるのでしょう。 骨盤が小さくなったぶんだけ今までと小さくなったスペースにあるわけですから何らかの問題が起きても不思議ではありません。

多くの骨盤矯正をしている専門家のプロでさえ骨盤のゆがみは骨盤の開きを矯正したり骨盤周辺に多くなってしまったむくみや脂肪を減らすだけに留まっています。

骨盤ベルトと骨盤矯正

骨盤矯正と骨盤ベルト

骨盤矯正という頭骨盤ベルトで固定して骨盤を運動させたり巻いたままにしていると言ってもありか骨盤が小さくなるという感じになっていますが骨盤というのは動かなければいけない関節もありますので動かなければいけない関節を締めて固定してしまうと動きが喪失状態になってしまうこともありますのでぎこちない動きになることもあるんです。

骨盤ベルトで締めつければいいというわけではなく締め付けても血行が悪くなりリンパの働きが悪くなり老廃物が多く蓄積してしまいますし締め付けた内臓も圧迫を受けてしまいます。

骨盤ベルトで固定しても効果的にはどうなのかなと思いますがやってみると効果があることもありますし、どれぐらいのパーセンテージ効果があるのかということは、データがないので判断はつきません。

当院では骨盤ベルトおすすめすることもなく本当の意味で骨盤矯正をして骨盤を小さくすることをしているから骨盤ベルトというのはどうなのかなと思います。

骨盤矯正と骨盤矯正ショーツ

最近、骨盤矯正ショーツというものがあるんですが下着で骨盤を補正することで骨盤矯正をしようというショーツが売りに出されているみたいなんですがガードルとは違って全体を同じように締め付けることなく骨盤の歪みを矯正しようとするテープが巻いていたりという感じで骨盤矯正をすることができるという感じで宣伝しています。

骨盤矯正ショーツを履いて普段の動きをしているといつまでか骨盤が小さくなっていくということだと思いますが当院のやり方とは全然違いますので効果的にはどうなのかなと思っています。

当院では検査することをしていますので検査をしてみてどういう状況になっているのかどうすれば骨盤が小さくすることができるのかということを考えながら調整をしていくわけですから単純に履くだけで矯正ができると言うとクエスチョンマークが浮かびます。

骨盤矯正ショーツというのも締め付けるには変わりないわけですから圧迫する状態で置くなってもリンパの働きが悪くなり老廃物が多く蓄積していくということで起きてしまう可能性もありますがストッキングなどでもむくみが減っているという状態で売っているストッキングもありますがどうしてむくみが多くなっているのかということを考えていません。

骨盤矯正ストレッチ

骨盤矯正をして行く時にストレッチをする方法があるんですが、ストレッチというよりも運動療法の一環だと思います。

しかし、かなりしないと骨盤も変わりませんし、浮腫みや脂肪も減ることはありませんので逆に頑張れば頑張るほど、浮腫みが多くなることはあると思います。

多くの方が運動療法の一環のストレッチや運動をして骨盤を細くしようとしても効果が上がらないのはきつくて長続きがしないからです。

運動療法で骨盤を締め付けて骨盤の歪みや骨盤の開きが取れて筋肉のバランスが解消されてということは効果があると誰でも宣伝しているんですが、本当にやってみたことがないので、実感性がないんですがそういう範囲で骨盤が小さくなれば問題はないと思いますので、実際にはどうなのかなと思っています。

また骨盤ベルトなどを巻いて腰を回したり運動療法的なものを自分でやる方法もあるんですが脂肪というのもなかなか簡単に減ることはありませんし締め付けて骨盤がゆがみが矯正されることもあるかもしれませんが現実に簡単ではありませんので。

現実に骨盤矯正で運動療法的にやっても骨盤が小さくなる場合は少ないと思います。

断言しないのは100人の方が同じことをやって一人か二人または5人か10人ぐらいは効果があることもあるからです。

 

運動療法的な骨盤矯正

他院の骨盤矯正

当院とは違って退院の骨盤矯正は主にボキボキしたり股関節を曲げたり運動療法的な骨盤矯正が多く行われていると思いますが当院では運動療法的な骨盤矯正は一切していませんので検査することで異常を見つけ出すことができるから、そういう運動療法的なことはしなくても骨盤を小さくすることはできます。

今まで多くの方の骨盤を小さくしてきたんですが上むきになって股関節を開いたり足をぐっと曲げたりという感じの運動療法的な骨盤矯正というのも、昔はしていましたが、あまり効果はなく逆に疲れてしまいますので、浮腫みが多くなってしまいます。

何よりも骨盤矯正をして行く時には検査することをしないと先に進むことはできないと思います。

当院の特徴である検査スルト骨盤矯正を希望されて訪れなかった全員の方が何らかの異常がありますので異常を正常に戻すことからして骨盤を小さくすることができるんです。

骨盤の歪みを直す方法

骨盤矯正という方法は多くの専門家の方も、また一般の方も骨盤の歪みや骨盤の開きなどを調整したら骨盤を小さくすることができるんだろうと思っていますが、実は、そんなものではありません。

多くの方が骨盤が開いていれば骨盤が大きくなっているわけだから骨盤の歪みを矯正して整えていけば骨盤を小さくすることができると思って訪れていますが、実は、そんなものではありません。

本当のことを言うと骨盤が歪んだり骨盤が開いたりする原因が別にありますので単純に骨盤の歪みや骨盤の開きを矯正して終わりというわけにはいかないんです。

そして骨盤の歪みや骨盤の開きが起きたら代謝が悪くなりリンパの働きを悪くなって老廃物が多く蓄積していきむくみが多くなったり脂肪が多くなってしまっているわけですからむくみや脂肪を減らすということも重要な骨盤矯正の要素になります。

何も原因がなくてリンパの働きを悪くなることもありませんしむくみが多くなることをもありませんのでどこからどうしてむくみが多くなってしまったのかということを見つけ出さなければいけないので骨盤の歪みや骨盤の開きだけを矯正すれば良いというわけではないんです。


骨盤矯正

当院では完全予約制をしていますのでお電話で予約をしてもらう時に、『ホームページを見ました』とか、『初めてです』という言葉を付け加えながら、来院できる日にちと希望される時間を言われて空きがあればすぐに予約を取ることができます。

予約された日の5分前には、当院に来てもらって用紙に必要事項を記入してもらい骨盤矯正の項目に〇をされてください。

重要事項を書いた紙を院内のスタッフに渡したら待合室から中に入ってもらい院長と机で向かい合わせで座って確認作業を行います。確認作業というのは『骨盤矯正でいいですね』と院長が言いますので「はい」と言ってもらえばいいだけです。

骨盤矯正を希望することを確認できたら骨盤矯正に入る前に自分の骨盤の幅を覚えてもらうことをしています。 骨盤の幅を触って覚える時にはメジャーで測ったりすることはしていませんのでご自分の手で確認してもらう作業をしていまいます。

骨盤を幅をおぼえる

メジャーで測ったりすることもなく自分の骨盤の幅を触って覚えるということは難しいことではありますが簡単な方法のため簡単に触ってしまったことほど意識することがなく触っています。
何事にも意識をするということは大切なことですから意識をしながら触るとわかりやすいので左右の違いを比べてもらうことをしています。

骨盤というのは足の靴の長さが違うように全ての問題で違いがあるということですから被害を触って分かれば骨盤が小さくなったのが分かります。

例えば、下の写真のように骨盤の右側と左側を中心軸を境として比べてみてください。

スカートでは分かりづらいんですがジーパンなどでは真ん中のお尻の部分に縫い目がありますので縫い目を境にして右側と左側の骨盤の大きさを見て下さい。

左側の方が小さくて右側の骨盤の方が大きくなっています。

骨盤には左右に違いがある

多分ですが、全員の方が同じ方はいませんので全員の方が骨盤の左右の違いがあるということなんですが違いがあるという場合も骨盤の骨だけの問題や骨盤の表面上にある浮腫みや脂肪にも左右差があります。

今でも確認することができますので立って指先と親指を使いながら自分の骨盤の真横を大きくつまんでみてください。
大きくつまんでみて、つまめるのは皮膚と皮下脂肪と筋肉と靭帯になります。 この中に浮腫みも存在していますが、浮腫みは摘むことで減りますから、つまんでいる部分というのは皮膚と皮下脂肪と筋肉と靭帯になりますし、少し押して硬さがあるところが骨盤の骨になります。

骨盤矯正で無くなるのは

骨盤矯正と言うと何をしたら骨盤が小さくすることができるのかとかどうやって骨盤を小さくするのかという問題があるんですが骨盤矯正をすれば骨盤が小さくなることもありますが大したことはありません。

また骨盤周辺に多くできてしまったむくみや脂肪を減らしていくことでも骨盤は小さくなりますが少ししかなりません。

しかし浮腫みや脂肪が大量にあればもちろん減らしたぶんだけ小さくはなるでしょう。
骨盤周辺に多くなってしまった浮腫みや脂肪が、どれぐらいあるのかで減るのが違うと思います。

脂肪と浮腫みというのは、全然、違いますので脂肪というのは、実態がある脂肪組織があることを言いますし、浮腫みというのはリンパの働き悪くなって老廃物が多く溜まっていることから水が多くなった現象です。

脂肪が増える原因

骨盤周辺に脂肪が増えてしまう原因の一番考えられることは食べ過ぎや体を動かさないことや運動しないことや体操しないことが原因の場合もありますが多くの場合基本的なことから増えている場合があります。

基本的なことというのは骨盤の歪みや骨盤の開きが起きていると代謝が低下していき代謝の低下から影響を受けた脂肪が多くなってしまうことなんです。
骨盤の歪みや骨盤の開きが大きくなっていけばいくほど流れが悪くなっていきますので流れの悪くなる状態から脂肪が多くなり代謝が悪くなっているということがあります。

浮腫みが増える原因

浮腫みというのは脂肪とは違い状態が良くない事からリンパの流れが悪くなり老廃物が多く蓄積した状態を言いますので単純にリンパマッサージやリンパ療法でリンパを流せば良いというわけではありませんので何かの問題が起きているからリンパの流れが悪くなり浮腫みになっていると考えてください。

リンパ療法やっている先生も知っている方は少なく根本的なものから変えていかなければいくら表面上のリンパを流してもまたすぐに戻っていきます。

骨盤の歪み・骨盤の開き

骨盤矯正をするためにも骨盤の歪みや骨盤の開きを検査することで見つけ出さなければいけませんが骨盤の歪みや骨盤の開きを起こしている原因は全体的に疲れやストレスが溜まったことが原因と骨盤の中にある内臓が原因です。

内臓と言っても病気と言ってるわけではありません。

骨盤の中にある内臓というのは、生理に関係する子宮や卵巣や膀胱、便秘に関係する大腸や小腸の影響を受けて骨盤は歪みが起きたり、骨盤が開いたりということが起きます。

体に多くの疲れやストレスが溜まっていくと誰だって骨盤の歪みや骨盤の開きが起きていき内臓にも疲れやストレスが溜まっていくと内臓の影響からも骨盤の歪みや骨盤の開きが起こります。
骨盤の歪みや骨盤の開きが起きると正常に流れを倒すことができない為、浮腫みが起きやすくなり脂肪が増えていきます。

疲れやストレスと骨盤矯正

骨盤矯正の方法

骨盤矯正をするときの方法なんですが実際にいつもしているのはボキボキしたりすることもなく電気や機械を使ったりすることもなく院長の手の技術だけで骨盤を矯正していたりむくみは脂肪を減らすことをしています。

骨盤矯正を院長がする時には誰が見てもマッサージをしているようにしか見えないのに不思議な手の技術を使いながら骨盤をマッサージ感覚で整えたり歪みを矯正したりズレを矯正したりむくみや脂肪を減らしたりということがマッサージ感覚でできます。

しかしマッサージをしているわけではありませんのでマッサージで骨盤が小さくなったりむくみが減ったり脂肪が減ったりということはないと思っています。

しかし専門家のプロの先生が見ていてもマッサージしているようにしか見えないため勘違いしてしまっている方が多くいますので骨盤矯正を受けに来た方が、『自分でもできますか?』と簡単に聞いてきますが30年の経験と特殊な技術を身につけなければできない技です。

多くの形がそんな簡単なことで変わるのかと思うでしょうが実際に当院では毎日毎日骨盤矯正を希望されて訪れたかと同じような治療で骨盤の矯正をして小尻にすることをしています。

そして当院で骨盤矯正をされた方は、ウエストまで細くなっていますので、下の写真のようにウエストを細くする矯正を同時に行うことをしています。

骨盤矯正をしたあと

骨盤矯正をした後にもう一度骨盤矯正をする前に触ったようにして自分の骨盤を触ってみてください。
必ず骨盤矯正をした後にもう一度、自分で触ってもらうことをして小尻なったのが分かるようにしていますので矯正する前に、しっかりと触って覚えておかないと骨盤が小さくなってもわからなくなります。

 

骨盤矯正をする時には

当院では骨盤矯正をする時には院内のスタッフがメジャーで計測する道具で測ることはしていません。 他人が測ったりすると測る位置が違ったり、矯正する前には緩く測って、矯正した後はキツク測るという行為があると本当に小さくなっていないのに、小さくなったと言えますので、そういうことがないように自分で確認してもらいます。

しかし自分でメジャーも使わずに測るということは大変難しいことになりますのでメジャーも使わずに測るということは手で測ってもらうしかありませんので手で測るようにして触らないと小さくなっても分かりません。
骨盤矯正と言っても骨盤が5 CM も10 CM も20 CM も変わることがありませんので骨盤矯正で変わるのは1 CM だったり2 CM だったり3 CM だったりという感じで変わってきますので例えば1cm 変わってもわかるように触っておかなければ小さくなったのが分かりません。

例えば骨盤矯正をするときにメージャーお渡ししてもいいんですが自分で測ることも位置が決まっていなければいい加減な測り方になってしまいます。

骨盤矯正をするなら自分で小尻がわかること

スタッフが計測することなく、自分で判断してもらう事をしています。その為には、骨盤矯正に入る前に自分の骨盤の大きさをおぼえなければ、わからなくなります。

どれだけ、骨盤が小さくなるのかは、矯正をしてみないと、わかりませんが、確実にお尻が小さくなっていきます。

お尻が小さくなったのが、わかるように矯正に入る前に、自分で触ります。その為には小顔矯正を行う顔と同じなんですが骨盤にも左右の違いがあります。

下のイラストに書いてあるように、自分の骨盤を触って見て下さい。左右の違いが分かりますか??

これが、わかる方は院長の手伝いがなくても、小尻になったのが自分だけで判断する事ができます。

当院は北九州市小倉北区からも多くの方が訪れる徳力整体院は30年の経験があります。骨盤矯正をしていくなら顔に多くなった脂肪を減らす事、浮腫みを減らす事、骨盤の歪み・骨盤の開きを矯正することは当然ですが、それだけでは少ししか変わりません。

骨盤矯正と言っても、骨盤の歪み・骨盤の開きだけを矯正すれば良いと言う訳ではありません。

骨盤矯正でかえるなら

実は、最近は多くの方が骨盤矯正に来ていますが、当院では検査する事ができますから検査してみると全員の方の骨盤が正常ではありません。正常ではないと言うのは異常と言う訳ではなく骨盤が大きくなって太くなっていると言うことが多くあります。

これを正常に戻していくと骨盤が小さくなっていきますが簡単には小さくなりませんから数回かかります。

小尻になる骨盤矯正

骨盤を小さくしていく為には

今まで多くの方の骨盤をを小さくしてきましたが、院長が『体調はどうですか』とか、『調子が悪くないですか』と聞くと、多くの方が同じ答えを返してきます。
同じ答えと言うのは、「体調は良いです」とか「調子は悪くありません」と答えてくれますが、当院では検査する事ができますから検査してみると全員の方が体調は悪く骨盤の歪み・骨盤の開きが大きくあります。そして、それだけではなく背骨のズレがありガタガタ状態になっています。
これらは体調の悪さを表していますから、本当は体調が悪いと言う事なんですが、体調が良いのか、悪いのかと言うことは抽象的なものでしかありません。と言うのは今まで30年間以上、骨盤矯正をしてきて体調が良い方は一人もいません。

体調の悪さとは痛みやコリが無いからと言って良いとは限りません。体調の悪さと言うのは何を指しているのかと言うと疲れやストレスの蓄積です。疲れやストレスがたまっていない方はいません。骨盤矯正をしていく時には深く関係するものは疲れやストレスです。いつの間のカたまってしまった疲れやストレスが体にもたまりながら顔にもたまっています。

疲れやストレス

骨盤に多くの疲れやストレスがたまると骨盤のの大きさが正常では無くなって大きくなります。そして骨盤に浮腫み、脂肪が増えていきます。この蓄積した疲れやストレスを減らしていくと骨盤が小さくなって細く引き締まっていきますが1度ですべて減らせる事はありません。
当院では初回から骨盤が小さくなる骨盤矯正をしていますが、小さくなった方が骨場の小ささを維持することや持続力はありますか、と聞かれますが、それには体の状態も検査したり整えたりしないとないと思いますと答えています。維持することや持続性は全体が関与しています。しかし骨盤矯正ですから初回は本当に骨盤が小さくなることからしていますので骨盤だけ触っていきます。

当院では評判の良い骨盤矯正をしていますが、骨盤を小さくしていく為には検査することから始めていきますが、今まで多くの方が小尻になっています。と言うのは今現在の骨盤の大きさが正常ではないからです。これも骨盤矯正を研究してわかったことなんですが希望されて訪れた方、全員が骨盤が大きく肥大していることがわかったからです。
しかし何も原因がなくて肥大する事はありません。と言うのは骨盤が肥大すると言う事は普通ではないからです。もちろん骨盤矯正をしていく時には骨盤の歪み・骨盤の開きを矯正することは、もちろんですが。

疲れやストレスと小顔矯正

骨盤が肥大するということは骨盤が大きくなります。つまり骨盤の肥大で大きくなっているとしたら正常に戻すことで小さくできると言う事になります。
他院では検査もできない先生が骨盤矯正をしている場合もありますが当院では研究と臨床と実践に努めています。

骨盤が大きくなる原因・肥大する原因

何も原因がないのに骨盤が大きくなることはありませんし肥大する事はありません。何かがあるから起きている現象です。それを突き止めないと骨盤を小さくすることはできません。
骨盤が大きくなって肥大している原因は毎日、毎日の生活や仕事、運動、精神的なプレッシャー、緊張と睡眠負債で多くの疲れやストレスにあります。疲れやストレスがたまっていない方はいません。と言うことは全員の方があると思います。

毎日毎日の生活や仕事をすることや運動することで多くの疲れやストレスが生み出されていきますが疲れやストレスというのは体に溜まるということはわかっていますので体のどこに溜まるのかという問題がありますが骨盤も体の一部ですから疲れやストレスがたまらないということはないと思いますので骨盤に疲れやストレスがたまるということが本当に起きているんです。
骨盤矯正をしていくときには多くの治療院で骨盤矯正をしていると思いますが単純に骨盤の歪みや骨盤の開きなどを矯正するだけに留まっています。
ですから当院のような検査をしているところは少ないと思いますので当院では正確な検査をすることをしていますから骨盤が大きくなったり肥大している原因を突き止めて正常に戻すことをしていくと骨盤が小さくなっていくという骨盤矯正をしています。

小顔矯正と疲れやストレスの蓄積

体質改善と骨盤矯正

当院では骨盤矯正をしていくときに体質改善の治療で骨盤矯正をすることができますので体質改善というのはアンチエイジングの治療であります。

骨盤に疲れやストレスが溜まるということは疲れやストレスというのは弱い部分にたまる傾向がありますので骨盤のどこが弱いのかにおいて問題が違ってきますが疲れやストレスが溜まっているところを解消して正常に戻すことをしていくということは弱い部分が存在しているからです。 弱い部分を強くすることができるのが体質改善の施術になりますが一度で体質改善が全て終わることはありませんのでしばらくの通院が必要になります 。

体質改善の矯正ができるのは早い方で3回目ぐらいからですから初回からできるものではありません。
体質改善の説明は専門のページで行なっています。

 

骨盤矯正と疲れやストレス

骨盤矯正をして行く時には

1回目

骨盤矯正をするので自分の骨盤の幅を覚えてもらいます。骨盤矯正をしたあと、実際に小さくなったのがわかるように自分の骨盤の幅を触っておぼえます。矯正したあと、本当に小さくなったのが、わかるようにしています。

2回目

1回目の骨盤矯正で骨盤が小さくなったのが、そのまま維持できている方はいません。それには理由があります。どの方も骨盤矯正をしたあとの小ささを維持してくれれば、やりやすいのですが多分、そんな方はいません。と言うのは関係する部分の調整が済んでいません。つまり戻りがあると言う事ですが、戻りがあるのは矯正の技術的な問題ではありません。つまり患者さん側の問題なんですが、骨盤を小さくするまでが骨盤矯正の技術です。戻るのは疲れやストレスの蓄積度合いと睡眠障害、睡眠障害に深く関係があります。

3回目~

3回目以降は疲れやストレスがたまった部分から疲れやストレスを減らすことと睡眠障害、睡眠障害のある方は改善しなければ崩れやすくなります。ただし一番、難しいのが睡眠障害、睡眠負債です。不眠症とは違います。

不眠症とは夜中に何回も目が覚めたり、寝ようとすると1時間も2時間も目が覚めて眠れない方が不眠症です。睡眠障害、睡眠負債の方は目が覚めません。寝ている方を見てスースー寝息を立てていても気持ちよさそうな感じでも脳の中の事までわかりません。

できる時には体質改善の施術も必要になります。

骨盤矯正で骨盤を小さくするには

骨盤矯正をしていくのは、骨盤を小さくしていく事なんですが、多くの方が骨盤矯正と言う意味を分かっていなくて、ただ骨盤を小さくしたいと言うことで訪れます。

骨盤を小さくしていく為には、どうしたら骨盤が小さくなるのか、と言うことを考える必要があります。

骨盤矯正と言うと骨盤周辺の浮腫み、脂肪を減らす事でも骨盤は少し小さくなります。

骨盤矯正と言うと骨盤の歪み・骨盤の開きを矯正すると骨盤が少し小さくなります。

しかし骨盤が小さくなれば、なったで中の内臓はどうなるのか、と言う疑問があります。

骨盤矯正と内臓

そして骨盤の歪み・骨盤の開きが、どうして起きるのか、と言う疑問があります。

今まで骨盤矯正をしてきて、多くの方の骨盤を小さくする事をしてきましたが、当院では大切にしていることがあります。それは自分で骨盤が小さくなったのがわかることです。

その為、スタッフが計測することはしていません。メジャーでスタッフが測ることはしていないので希望されて来た方がわかるようにしています。

骨盤が小さくなったのがわかるようにしていますが、触り方は簡単ではありません。簡単に触ってしまうと小さくなっても分かりません。骨盤矯正と言っても10センチも20センチも変わることはありません。骨盤矯正で変わるのは1センチだったり2センチだったりと言う感じです。

例え1センチ小さくなっても、わかるように触って下さい。触り方は説明します。

骨盤矯正で小尻になる矯正をしていますが骨盤矯正をして行くときには、深く関係していることがあります。

体質改善と骨盤矯正

骨盤矯正をして行く時には体の中から直していく骨盤矯正というのがありますが、体の中から直していく骨盤矯正が一番、骨盤矯正をする時に維持する力や持続性が向上する方法です。

この言葉矯正のことを体質改善の骨盤矯正と言いますが体質改善で、骨盤矯正をして行く時には体の皮膚から変えていくため体を直していくという意味もあります。

何も悪いところがないのに直すというのは大変変な話なんですが、体の中には必ず弱い部分が存在していますので、弱い部分を強くしていくことや支えていくことで骨盤がさらに小さくなったりむくみや脂肪が減っていくことは当然なんですが、出にくくなったりということが起こります。

体質レベルで骨盤矯正をしていくと1番に変えなければいけないのは骨盤の歪みや骨盤の開きを起こしているのは疲れやストレスが溜まりやすい弱い部分ですから、弱い部分を強くすることで骨盤矯正をしても維持しやすくなり持続性が向上するという効果があります。

体質改善ができるのは

体質改善レベルで骨盤矯正をする時には初回や2回目では、体質改善の骨盤矯正を行うことができませんので、まずは疲れやストレスが溜まったところを解消したり、骨盤の歪みや骨盤の開きを解消したり色々な部分を整えてからでないと体質改善のレベルの骨盤矯正をすることはできません。

当院の目的は体を直していくことで骨盤が小さくなるという効果や持続性や維持することが向上するという本格的な骨盤矯正をしていますのでただ骨盤を小さくすれば良いというわけではなく体を直していくことから体の内側から変化して骨盤の維持しやすくなったり持続性が増したりという効果があります。

体質改善の説明ページへ

 

20代の女性(北九州市小倉南区から)
少し前まで入っていたGパンが入らなくなり、太ったのか気にしていました。気が付かなかったのはゴムの入ったスカートを履いていたので。骨盤矯正を受けて見たくて予約しました。初めから骨盤が小さくなるとあったので、本当かなと思っていましたが、実際に受けてみて納得しました。
40代の女性(北九州市小倉北区から)
産後で骨盤矯正を受けて見たくて腰の痛みが取れるかもと、思ってきました。受けて見て、本当に骨盤が小さくなるのが、わかるようにしてくれています。骨盤矯正に入る前に触る練習をしますから。普通はしないと思いますよ。
30代の女性(北九州市八幡東区から)
骨盤が大きい感じで、昔からどうにかしたいと思っていました。今までほ他の整体で骨盤矯正をしてきましたが、あまり変化がなく、スマホで探してきました。受けて見ると自分でも変化がわかります。しかもウエストも細くなっていきますから。
40代の女性(北九州市小倉北区から)
一度は骨盤矯正を受けて見ようと思っていましたが友人から紹介されて予約しました。受けて見ると、初回から骨盤が小さくなったような感じがしました。
10代の女性(北九州市小倉北区から)
お尻を小さくしたくて骨盤矯正に来ました。初めは説明を聞いても、良く分かりませんでしたが、受けて見ると本当にお尻が小さくなったのは、ビックリしました。
20代の女性(行橋市から)
骨盤矯正を受けてお尻を小さくしたいのできました。予約する前に触り方を書いてあったので、よく読んできましたから説明にも納得で受けて、本当に小さくなったのが嬉しいです。