腰痛は骨盤の歪み・骨盤の開きから

頭痛と言うと頭痛薬を使うことが多く見受けられますが頭痛薬は一時的に抑える事です。
頭痛を治している訳ではなく、その時の頭痛を一時的に楽にすることが頭痛薬です。
頭痛、頭の痛み、偏頭痛
頭痛が起きやすい方、頭痛持ちの方、いつも頭痛に悩まされている方、頭痛になりやすい方は、頭痛の原因があります。
頭痛薬などの痛み止めを使うことは構いませんが、どうして頭痛が起きるのか原因を考えて下さい。
必ずどこかに頭痛になる原因があります。
何も原因がなくて頭痛になることはありません。
何かの原因があるから頭痛になっている訳です。
何かの原因を見つけることもなく、痛み止めを服用して楽になるからと言って安心していいのか、と言う事があります。
頭痛薬は一時的な痛みを解消するのが目的です。
頭痛薬を使うと数時間や数分で楽になりますが、一時抑えばかりしていると原因もいつまでもそのままではありません。
一度、起きた頭痛の原因があると、頭痛を感じない時でも原因は進行していきます。
進行した物は大きくなって帰ってきます。
頭痛としてではなく形を変えて出てきます。

頭痛が起きる時には

頭痛が起きる時には、最近の方は眠りの問題を抱えている時が多くあります。
眠りと言うのは、ただ寝ていれば良いと言う訳ではなく、脳から寝ているのか、と言う事です。
脳が寝ることが眠りです。
眠りが浅いと気が付かないで脳が弱っています。
夜に寝たら朝まで、目が覚めないから自分は違うと思っていませんか???
本当に、そうでしょうか???
夜に寝たら、夢ばかり見たりしていませんか??
夜に寝たら、寝ながら考え事をしている睡眠をしていませんか!!!!
最近は睡眠負債という言葉があるように多くの方が寝ているから気が付いていませんが寝ながら考え事をしている睡眠をしています。
頭痛、頭の痛み、偏頭痛
寝ながら考え事をしている睡眠と言うのは最悪な睡眠です。
多くの方が寝ながら考え事をしている睡眠をしていますが、この睡眠は目が覚めた瞬間に忘れてしまいます。
そのため自分で気が付かないで睡眠負債になっています。
睡眠負債になると無呼吸も起こりやすくなります。

睡眠負債

睡眠負債に一度なると自力では解消することはありません。人は寝だめできませんから。
睡眠負債が多くなると自分でも気が付かないで脳の疲労が進んでいきます。
脳疲労が脳衰弱になって脳細胞の減少を招きます。
脳細胞の減少を招いていくと脳せき髄液も減少したり汚れていきます。
大変なことが徐々に時間をかけながら進行していきます。
睡眠負債の方は脳細胞の減少を急速に加速させながら悪くなっていきます。
悪さも痛みやコリが強くなる方と感じなくなる方がいます。
感じなくなる方は認知症、痴ほうになりやすく進行途中です。
また、脳梗塞や心筋梗塞になります。
なってしまわないとわからないでは済みません。
なる前に異常を検知しなければなりませんが、その検知する機械が故障しているような状態では手奥れになります。
脳は痛みやコリを感じなければなりません。しかし睡眠負債や脳疲労が強く起きていると感じません。
自分の体は自分が一番、良く知っていると思う事が大切です。
しかし睡眠負債があるとかんじにくいくなります、寒さや暑さも感じにくくなります。
温感のマヒが起こりますからダイレクトに感じません。
いっぱいいっぱいで感じています。

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