小顔になれる小顔矯正

当院では初回から顔が小さくなる小顔矯正をしています。本当に初めから顔が小さくなりますが1回で終わる小顔矯正はありません。
小顔矯正
@ 小顔矯正をしていく時には、本当に顔が小さくなるのか??
A 維持することができるのか??
と言うことが一番、気になると思います。
@: 本当に顔が小さくなるのか、と言う疑問ですが、本当です。それも自分で実感してもらうようにしていますので、自分で小さくなったのがわかるようにしています。分かるようにしていますが小顔矯正と言っても10センチも20センチも変わることはありません。1センチだったり2センチだったりと言う感じで変化していきます。特に顔の脂肪、浮腫みは減っていきます。そしてアゴの部分は変わります。アゴの部分がスッキリして細く引き締まっていきます。それも、ご自分で分かるようにしています。
A:小顔を持続させる力、維持する力がある方が維持することができますし持続させることができます。当院で顔を小さくすることをしてあとは維持できるか、持続させる力があるかは自分に原因があります。当院では小顔矯正をして顔を小さくする事をしたわけですから、あとは自分の体に原因があります。自分の体を調整したりすることで数回かかります。
と言う事です。
小顔矯正

小顔矯正の初回は

小顔矯正をする時の初回は顔だけ触って小さくすることに専念していきます。当院の小顔矯正は20分くらいの小顔矯正ですが、時間が長くても効果はありません。短時間で集中して顔を変える事が出来なければ、その日は、もう変わりません。
時間を長くしても逆に顔は小さくなりません。それを知らない方がマッサージ見たいにして時間を変けているだけです。
当院では今まで30年間、小顔矯正をしてきましたが、多くの方の顔を小さくすることに成功しています。小顔矯正をして顔が小さくならなかったと言う方はいません。
しかしハッキリ言って顔が小さくなっても分からなかったと言う方はいます。これだけ小さくしても分からない?と思う方もいます。
当院では小顔矯正をしていく時には鏡で見るよりも手の感覚を大切にしています。他人がメジャーなどで測ることなく自分の手で顔を触ってわかるようにしています。
その触り方は簡単なんですが、わかるのは簡単ではありません。

顔の触り方

小顔矯正をする時には顔を触って大きさ、幅、形などをおぼえてもらいます。小顔矯正を受ける前の顔の大きさを直前に触っておぼえておかないと変化がわかりません。
触り方は簡単なんですが、
@アゴの部分に両方の手首を合わせます。
A合わせたらアゴの部分を触ります。
Bあとは手のヒラ全体と指で顔を触るだけです。
小顔矯正
これだけですが、簡単に触ると何も感じていない方がいます。ただ手を当てただけではわかりません。先ほども書いたように大きさ、幅、形をおぼえると言いましたから、おぼえないとわかりません。
そのおぼえる為には数学を解くよりも難しいことですが左右差を感じるようにしてもらいます。
例えばですが顔の右側が全体が大きいとか、左側の一部が大きいとか、顔には形が色々あります。この色々ある顔の形を覚える事なんです。
テレビでタレントさんや漫才の方の顔の形を見て下さい、大きさも形も色々です。顔をじっと見て怒られないのはテレビだけですから。人の形を見るのは、簡単です。目で見ることができますから。
しかし目で見ないでおぼえることは大変、難しいようです。そのため当院では2回、触り方を練習しています。
練習のタイミングは、デスク越しに練習する時と小顔矯正をする台に上向きに寝てもらって、一度さわってもらいます。
2度しても手だけで触って感じようとしない方はわかりません。手だけで触らないで手と脳で感じようとして触って下さい。
一番は左右差を感じようとすると頭が働きます。頭、つまり脳が働かないと感覚神経は機能しません。そうすると顔が小さくなっても分かりません。

持続力・維持するのは

持続力、維持することは体の調子にあります。体の調子とは体調です。体調とは疲れやストレスの蓄積度合いです。
体に疲れやストレスが多くなっていくと体は補正の為に色々な痛みやコリを起こしていきます。痛みやコリは骨盤の歪み・背骨のズレから起きています。
疲れやストレスの蓄積=骨盤の歪み・背骨のズレが起きる=痛みやコリになる、のが普通です。
しかし最近は、これに睡眠負債が重なっています。睡眠負債が重なって積み重ねが多くなると脳が弱っていきます。脳が弱ると脳疲労になり脳がさらに弱ると脳衰弱になります。
脳の弱りは痛みやコリを麻痺させてしまいます。
脳の弱りは体調が落ちても分からなくなります。
脳が弱ると風邪をひくこともできません。
脳が弱るとインフルエンザウィルスが体内に侵入して増えても発症しません。隠れインフルエンザになります。
脳が元気だから脳が熱を上げていきます。脳が元気ではないと熱を上げてウィルスを減らす事もできません。ウィルスは熱に弱いからです。脳もそれをしているから熱を上げていきます。しかし脳に力がないのに熱を上げると熱で脳はやられて死亡になります。
脳が弱っていても限界までためてやっと出た熱に負けてしまうと言う事です。限界までと言うことは危険です。

小顔矯正をする時には

小顔矯正をする時にはマッサージ感覚で顔を小さくすることができます。マッサージ感覚と言うのはマッサージではありません。実際にマッサージをして顔が小さくなることはありません。
小顔矯正をする時にはマッサージするみたいにして顔を揉んでいくと顔が小さくなります。
しかし小顔矯正でも体が歪んでいるのに顔だけしてもと言う事があります。
疲れやストレスの蓄積が大きいと、戻りが大きくなります。そして小顔矯正をしたあとダルクなります、ダルクなるのは顔を小さくすると言うとは変化が大きいからです。変化の変わる方に体調や体力を取られると「ダルク」なります。
また、夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っている方ほど「ダルクなる」こともあります。夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると聞くと良い睡眠をしているように思えるでしょうが、実は寝ていても眠りが浅い眠りがあります。
眠りが浅い睡眠をしている方ほど脳疲労が起きています。脳疲労は体調、体力を低下させています。奈落の底のような体調、ドン底のような体調になっている方もいます。しかし初回からどれだけの体調か判断することは大変、難しくわかりません。
わからない為、小顔矯正をしたあと「ダルク」なる方がいます。体調や体力を回復させていく治療を当院でしていくと、徐々に上がってダルクなることは無くなります。
睡眠負債から落ちた脳の力・内臓の力は治療しない限りは上がりません。
サプリメントでも医薬部外品でも病院の点滴でも上がることはありません。

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