肩こり

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肩こり

肩こり

肩こりと言うと筋肉のこりを言うイメージです。

筋肉も色々なトラブルを起こすため肩こりが起きる方がいます。

肩こりを起こす筋肉は僧帽筋という筋肉ですが僧帽筋も免疫に関係する筋肉でもあるし、免疫細胞の数が減った時にコリも起こします。

免疫細胞の数が減るということは風邪を引くと言うよりも体内に多くの細菌が増えてしまったときに免疫細胞の数は減って免疫力が低下していきます。

免疫細胞の数が減ってしまって細菌が増えてしまった状態があると僧帽筋は緊張が自然と強くなります。

これは一例ですから、すべてではありません。

肩こりは他にも色々な状態から起きていますから。

肩こりというと筋肉のコリというイメージが強いですが筋肉のコリが起きるときには筋肉疲労から起きている場合が多いようです。

筋肉も使いすぎたりすると又いつも同じ方に重たいものをもったりバックなどを持ったりすると筋肉疲労がいつの間にか積み重なってしまって肩こりを起こす場合が多いようです。

筋肉も一度疲労をためてしまうと簡単には解消できなくなって筋肉の疲労が余計に多くなってリンパの流れも停滞して老廃物が多く蓄積していきます。

筋肉のコリは

肩こりと言っても筋肉のコリだけという訳にはいきません。

肩こりを起こす筋肉は僧帽筋という筋肉ですが僧帽筋も何も原因がないのにコリを起こすことはありません。

僧帽筋のこりが肩こり

上のイラストにあるように僧帽筋が緊張したりすることがコリなので、どうして緊張したりするのか理由があります。

多くの場合、なにも原因がなくて緊張することはありません。

何かの原因があってコリを起こしていると考えて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などからで肩こりを改善するならカイロプラクティック徳力整体院。

2017年07月10日