腰痛

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腰痛、腰の痛み

腰痛、腰の痛みは

腰痛、腰の痛みが起きたら炎症やハレがありますから温めないで冷やして下さい。お風呂に入ったりすることなく急性状態では安静をして下さい。つまり休養を取ると言うことが一番です。お風呂に入ることは慢性状態になると構いません。急性状態や痛みが強い時にはお風呂は良くありません。入浴している時からズキズキしてきたりお風呂から上がった後に痛みが強くなることもあります。

急性状態では休養を取った方が安全です。

腰痛、腰の痛みが慢性化したり長期間になると何をしても治りませんが急激な悪化はしないので何をしても良いです。冷やしても温めても構わないと思います。

何よりも急性状態では休養をとることをお勧めします。何でもかんでも日本人は休養をとれませんから、たまには休むことも必要です。

強い腰の痛みが取れても本当は大変な状態で腰痛、腰の痛みになっています。体が痛みを起す時には痛みだけではありません。もしかしたら、ここで休んでおかないと死んでしまうかも知れません。

体が何かの痛みを起こす時には警報が鳴っている時です。警報の中でも非常警報の時に腰痛、腰の痛みになります。それを逃がしてくれているのが痛みです。

痛みがある部分は圧力が高くなっています。圧力が低くて痛みになることはありません。しかし圧力が固くなってしまった原因があります。この原因が非常警報です。

なにか体に良くないことが起きているから骨盤の歪み・背骨のズレを起こして腰痛、腰の痛みになります。これを腰痛だと簡単に考えて湿布を貼ったり、マッサージをしたり低周波治療器や電器をしたりする事は簡単です。

しかし、その陰に潜んでいるものは湿布を貼ったり、マッサージをしたり低周波治療器や電器をしたりする事をしても変わっていません。腰痛、腰の痛みの痛みが圧力を下げることで楽になるでしょうが。

腰痛、腰の痛みとは

腰痛、腰の痛みが起きる時には病院にいったり、湿布を貼ったりマッサージしたりサプリメントを飲んだり低周波治療器や電器などをしても痛みが楽になることはありますが原因を見つけることなく施術していますから、原因なんか関係ありません。

ただ痛みを楽にすることをして行けば良い訳ですから。患者さんも痛みさえと言う感じで来ますが。

腰痛、腰の痛みが良くなっても楽になっても心不全で死んだら意味ありません。心臓で圧力が高くなれば心臓に負担がきています。病気ではありません。負担が起きても心不全はあります。可能性です。

腰痛、腰の痛みに限らず痛みが起きている時には体は弱っています。体が弱るのも、どこが弱っているのか、と言うことを見つけることも必要だと思います。

しかし病気ではありません。内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。なんでもかんでも病気というのを結びつけることなく疲れやストレスが内臓にたまると言うことが多くあります。

腰痛、腰の痛みが良くなっても楽になっても脳梗塞で死んだら意味ありません。脳の血管に圧力が上がって起きることもあるかも知れません。可能性ですが。

腰痛、腰の痛みが起きているときには圧力が高くなっています。圧力を下げることはマッサージしても下がります。圧力を下げることは湿布を貼ったりしても下がります。圧力を下げることは低周波治療器や電器をしても下がります。

圧力ばかり下げることをしていると原因も、いつままでも同じままではありません。原因は進行していくと言う事です。

圧力を下げることを対症療法と言います、原因なんかみつけることなく楽にする方法です。

腰痛、腰の痛みには原因があります。原因をみつけて解消する事をしていかないと原因も同じままではありません。

腰痛、腰の痛みの原因

腰痛、腰の痛みの原因は毎日の生活、仕事で多くたまるあるものが原因です。これは誰でもあるものです。ない方は一人もいません。全員に有るものですが、それは疲れやストレスです。

毎日の生活、仕事で多くたまる疲れやストレスが筋肉にもたまりながら内臓にたまっていきます。例えば体重が100キロの方がいたとして65キロが水分です。つまり水です。あとは骨の重さ、筋肉、脂肪、皮膚、血管、神経、リンパ管しかありません。あとは内臓と中枢神経(大脳、脳幹、脊髄)です。

つまり筋肉にも疲れやストレスはたまりながら、その何十倍も疲れやストレスが内臓にたまっていき、骨盤の歪み・背骨のズレになります。

姿勢で骨盤の歪み・背骨のズレが起きることはありません。

体の内部から崩れていき骨盤の歪み・背骨のズレになります。さらに大きく歪みやズレが起きると誰でも椎間板ヘルニアになります。

毎日の生活、仕事で多くたまる疲れやストレスは多くなるばかりです。しかし疲れやストレスをためておきながら減らす事はしていません。

疲れが溜まったら焼肉を食べたりウナギを食べたりケーキを食べたり脂分やアルコールを飲んだりしています。

余計に内臓に負担を強いています。内臓に負担をかかっているのに、さらに上乗せで負担を強制しています。

悪循環をしていることさえ考えもせずに。

人は動くことでも疲れやストレスが多くなります。

運動する、筋トレすることでも疲れやストレスは多くなります。

仕事することでも疲れやストレスは多くなります。しかし減らすことはしていませんしできていません。

疲れやストレスと腰痛、腰の痛み

疲れやストレスの蓄積が腰痛、腰の痛みになります。しかし疲れやストレスがたまっても腰痛、腰の痛みにならない方がいます。

疲れやストレスは自分の弱い内臓に多く蓄積していきます。内臓には弱い内臓とそうでもない内臓があります。弱い内臓は体質的に弱い内臓です。

体質的に弱い内臓は生まれつきです。体質と言うのは生まれに関係しています。生まれつきある弱い内臓に多くの疲れやストレスがたまって老化しながら進行していきます。進行して完成したら病気ですから、今は進行途中ですから病気ではありません。未病です。

いまだ病気にあらず、です。

しかし弱い内臓は日々の疲れが溜まりやすくなっていますから、疲れやストレスがたまって限界を超えると骨盤の歪み・背骨のズレを最大に起こします。

最大に骨盤の歪み・背骨のズレが起きると腰痛、腰の痛みになります。軽い骨盤の歪み・背骨のズレは何も起こしません。いつでも骨盤の歪み・背骨のズレがあります。誰でも骨盤の歪み・背骨のズレは普段から起きています。

骨盤の歪み・背骨のズレには段階が

しかし程度が軽いと痛みやコリにはなりません。

疲れやストレスが多くたまっていくと骨盤の歪み・背骨のズレが大きくなります。

骨盤の歪み・背骨のズレが大きくなった時に重いものを持ったりすると体を支えることができないで腰痛、腰の痛みになります。

骨盤の歪み・背骨のズレが大きくなった時に体に合わない布団で寝ていると腰痛、腰の痛みになります。

骨盤の歪み・背骨のズレが大きくなった時に車の運転を長くしていると同じ姿勢でいることで骨盤の歪み、背骨のズレが大きくなると腰痛、腰の痛みになります。

骨盤の歪み・背骨のズレが大きくなった時にクシャミをしただけで腰痛、腰の痛みになります。

骨盤の歪み・背骨のズレが大きくなった時に靴下を履こうした時に急に腰が痛くなってしまいます。

骨盤の歪み・背骨のズレが大きくなった時にデスクワークで座っているだけでも腰痛、腰の痛みになります。

骨盤の歪み・背骨のズレがない方は腰痛、腰の痛みにはなりません。

骨盤の歪み・背骨のズレを起こしているのは腎臓が弱い方ですが腎臓といっても病気ではありません。ですから病院で血液検査、尿検査、レントゲン検査、エコー検査、MRI検査してもわかりません。もし、わかれば病気です。

病気出ない状態で腰痛、腰の痛みは起きています。

腰痛、腰の痛みとは

 

 

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などから北九州市のカイロプラクティック徳力整体院は腰痛、腰の痛みを楽にする為に努力しています。

2018年05月28日