腰痛

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腰痛

腰痛

腰痛を楽にすることから始めていきます。

腰痛には腰の痛みを起しやすい原因が潜んでいます。

この原因があるから腰痛を繰り返しやすく、もっと先に行くと治りが悪くなったりしていきます。

そして先将来、腎臓の病気になりやすくなります。

腰痛の原因は腎臓ですから。でも今は病院で検査しても異常は出ません。

それは今は腎臓の病気ではないからです。病気ではないけど、なっていく途中で腰痛を起こしていますが、なると言う訳ではなく可能性が大きくなると言う事です。

腎臓の病気なる時も、数年から数十年かけながらなっていきます。

そんなに簡単に短気でなる病気はありませんが、病気は「未病」の状態で腰痛をおこしていきます。

「未病」と言うのは、いまだ病気にあらずです。

また言い換えると

「今は病気にあらず」と言う事で腰痛になります。

つまり同じことをしても腰痛になる方とならない方がいるのは腎臓の弱さです。

腎臓の弱さと、その時に腎臓にどれくらい疲れやストレスがたまっているのかと言う事で腰痛になるか、ならないかという事です。

弱い内臓ほど疲れやストレスがたまりやすく、疲れやストレスが多くたまると老化が促進していきます。

この最終形態が腎臓の病気です。

疲れやストレスの蓄積

腎臓に疲れやストレスが多くたまると、骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレが起こります。

疲れやストレスの蓄積で起きている歪みやズレを体調が悪いと言います。

体調が落ちている時に骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレが起こります。

骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレがある時に切っ掛けで腰痛になります。

単発で骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレがあっても痛くはありません。

切っ掛けで痛くなります。

切っ掛けとは

切っ掛けと言うのは

重いものを持ったり。

中腰をして体を起そうとした時に腰に痛みを感じたり。

何かを取ろうとして体を伸ばした時に腰が痛くなったり。

合わない靴で長く歩いたり。

同じ姿勢で腰が痛くなったり。

車の運転で腰痛になったり。

これらのことが切っ掛けです。

切っ掛けは切っ掛けであって原因ではありません。

骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレと切っ掛けの両方が揃って腰痛は起こります。

片方がかけても腰痛は起こりません。

腰痛を改善する時には

腰痛を改善する時には、炎症やハレを改善していくことから始めていきます。

ハレや炎症が収まってきたら、骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレを改善していきます。

そして腎臓疲労を取り除いて軽くしていきます。

そうすることで骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレの安定状態ができます。

それで腰痛は楽になりますが、これで腰痛が直った訳ではありません。

腎臓の老化が残っていますから体質改善の治療で腎臓を若返らせる必要があります。

腰痛を起こしているのは

小倉北区と小倉南区の腰痛を解消するなら30周年のカイロプラクティック徳力整体院。

2017年08月22日