小顔矯正をするなら

睡眠負債が多くて脳疲労が強いのに体調が良い訳ありません。
睡眠負債の方は体調の維持ができないので戻りやすく小顔矯正の効果がでにくいのが実情です。
でも小顔矯正の効果を出していかなければいけませんので初回は顔を触って小顔矯正にしていきます。

小顔矯正

小顔矯正の1回目:

小顔矯正の初回は、顔を触って小顔矯正をしていきますので、小顔矯正に入る前に顔の大きさや幅、輪郭をおぼえてもらいます。小顔矯正した後に大きさの変化がわかるように触っておぼえることをしてもらいます。これが一番大切ですから、安易に顔を触るようなことをしないで、しっかり把握するように触ることをしてもらいます。把握と言う言葉があるように顔の大きさを把握してもらいます。
小顔矯正する前と小顔矯正をした後を比べることができるように触ります。しかし、睡眠負債の多い方で脳疲労が多い方は感覚神経まで働きが落ちていますので、変化がわからない方がいます。この方も治療を進めていけばわかるようになります。わからない方は大変なことですから、しっかりした施術を進めていくように考えて下さい。
初回からあれやらこれやら色々な所をしているとわからなくなるし分散してしまうので小顔矯正だけにターゲットを絞ってさせてもらっています。

2回目:

1回目で小顔矯正した矯正後の小顔矯正の大きさは維持できていません。それでは2回目の小顔矯正は体の方も施術しながら、さらに小顔矯正をしていきます。1回目で触った触り方で顔を触っておぼえて下さい。人の体はいつにまにか蓄積した疲れやストレスが多く蓄積してます。

疲れやストレスが多いと痛みやこりがなくても骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定、背骨のズレが起きています。痛みやこりがなくても生理痛、生理不順、便秘、膀胱炎、浮腫み、頭痛、頭がボーとする、胃の持たれ、トイレが近い、下痢などの症状になっている方もいます。

疲れやストレス

顔を小顔矯正で矯正しながら体を整えていきます。筋肉のコリ、骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定、背骨のずれ、リンパの流れ、循環、代謝、内臓の働きの問題などなどです。
顔を触らなくても体を整えると顔が小さくなることもあります。顔と体はそれだけ密接に関係がありますから。そして体から変えていくとウエストが細く引き締まっていきます。もちろん場合によっては骨盤が小さくなっていきます。
必ず、小顔矯正を受ける前に顔をさわることをしてください。

3回目:

またまた2回目の小顔矯正でした顔の大きさをそのまま維持することはできていません。でも少し小さくなってアゴのラインがスッキリしてきています。

早い方で3回目で体質改善による小顔矯正ができます。体質改善で行う小顔矯正と言うのは体の中ら直していく方法で小顔矯正をしていくことです。矯正と言うよりも治療と言う感じです。

体質改善で小顔矯正をすると内臓が若返っていきますから、内臓が若返るとさらに顔が小さくなっていきます。そしてウエストがさらに細くなるし、骨盤が小さくなっていきます。

3回目の小顔矯正のあとのまま大きさの維持はできませんが、維持しやすくなっていきます。
4回目、5回目、6回目・・・・体を直せば直すほど変わります。

小顔矯正と睡眠負債と疲れやストレス
2019年01月25日