小顔矯正

当院の小顔矯正の特徴は、顔を本当の意味で小さくしていく事です。顔が小さくなった分、頭も小さくしていく事をしています。
顔が小さくなる時に頭が大きいままではバランスが悪いどころの騒ぎではないと思います。

小顔矯正

顔が小さくなる小顔矯正

顔が小さくなった分だけ頭も小さくしていく事をしていますが、頭が小さくなると言う事は頭がい骨を小さくしていく事ですが、変な意味ではありません。
頭がい骨が小さくなると言う事は脳の働きが良くなる事なんです。

脳にも疲れやストレスはたまります。たまると脳の働きが低下して悪くなります。イライラしやすくなったり頭がボーっとする、頭痛、なども起こります。

小顔矯正をしています

当院の小顔矯正はボキボキしない痛くない小顔矯正をしていますが当院の小顔矯正は、本当に顔をボキボキしたりすることをしていませんし、痛くもない小顔矯正をこころがけています。

当院では小顔矯正をしていく時には、自分で小さくなったのがわかるようにしています。そのため。少し難しいことをしてもらいます。
簡単な方法なんですが簡単なようであって、簡単ではないことです。
それは触り方です。

小顔矯正をする時に顔が小さくなったのが、わかるようにしていますが、わかる為には小顔矯正を始める前に顔を触っておぼえてもらいます。

小顔矯正をする前に

この顔を触っておぼえてもらうことは、簡単なようで簡単ではありません。
簡単に触った方ほど、わからないと言う事がありました。
あまり強く言えませんから、しっかりと触ってもらうようにしていますが、わからない方ほどしっかりと触ってくれません。

わかる方は、触り方を教えると、難しいですね、と言われますが、わからない方ほど努力をしてくれません。
ですから顔を触る時に、順番をおって言いますから、教えた通りの触り方をして下さい。

小顔矯正の触り方

小顔矯正をする時の顔の触り方は、

小顔矯正のさわり方

①アゴの所で両方の手首を合わせます。
②手のヒラと指を広げて顔を触ります。
③この時に指や手のヒラが浮いていないか、注意して下さい。鏡で見ても良いと思います。
④顔を触ることができたら左右差を感じます。
小顔矯正をしていくときの顔の触り方は、たった、これだけですが、目で見るよりも手の感覚神経を使った大きさを判断すると言うことは大変、難しく簡単ではありません。
上の写真のように触ります。この触り方をして浮いた部分がないように注意して左右差を感じます。

これができれば小顔矯正をした時の顔の変化がしっかりとわかります。
始めから顔が小さくなるから、小顔矯正に入る前の顔の大きさ、形をおぼえておかないと変化がわかりません。

顔が小さくなったのがわかりませんから、小顔矯正に入る前におぼえて下さい。

小顔の矯正に入ります

大きさや形をおぼえたら小顔矯正に入ります。施術する台に上向きに寝てもらいます。
院長が小顔矯正に入る前に、もう一度、顔をおぼえてもらいます。

当院では2回の触り方を指導しています。小顔矯正に入る前と直前に。
この時には、院長が患者さんの手を上からおさえて触り方を教えています。
2度の顔の触り方でもおぼえていない方がいます。結構、小さくなってもおぼえていないのでは変化がわかりません。

2度の触り方で、しっかりとおぼえて下さい。

院長が小顔矯正をしていきますが、怖くもなく痛くもなく小顔矯正をしていくことができます。

顔を無理に押さえつけたりすることなく小顔矯正をしていきます。
小顔矯正をするときには、誰が見ても、別の専門家の先生が見てもマッサージをしているようにしかみえません。
顔を揉んだり、マッサージをしたりして小顔矯正をしていきますが、マッサージをして顔が小さくなると言う事はありません。
ですからマッサージ感覚と説明していますが、マッサージではありません。

現実にマッサージをして顔が小さくなることはないと院長も思っていますから。
矯正をしていくと
本当に顔を院長がマッサージ見たいにしていくと顔が徐々に小さくなっていきます。
しかし院長がしていく小顔矯正は無理な小顔矯正ではありませんので、検査する事ができます。

顔を検査して異常がある部分を見つけていきますが、今まで30年間、小顔矯正をしてきて顔の異常がない方はいませんでした。

疲れやストレスと小顔矯正

全員が顔に異常があります。

異常と言っても顔の作りではありません。

顔の皮膚や皮下脂肪、筋肉、じん帯、骨に炎症やハレがあります。

顔に炎症やハレがいつの間にか、気が付かないうちにできてしまうと顔が大きくなります。
顔にも脂肪が多くなったり、浮腫みやすくなったりしています。
特に顔に浮腫んだようなものがなくても小顔矯正をしていくと顔の浮腫みがあるということがわかる方もいます。

それは皮膚が引き締まってくるからです。
始めに摘まむようにして皮膚を触ると、小顔矯正をしたあとには摘まめなくなるからです。
特にアゴの部分は細くなってスッキリしてシャープになります。

それほどアゴの部分には炎症やハレがあるという事です。
炎症やハレがあっても多くの方が気が付きません。
当院では初回から顔が小さくなっていく小顔矯正をしています。

小顔矯正と疲れやストレス
2019年01月24日